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2017

2017.9
10月の『カイロプラクティック安全施術講習会』に、厚生労働省医政局医事課からの講師派遣が決定しました。
本講習会の受講履歴は厚生労働省へ提出する予定ですが、各会場 定員は100名ですので、お早めにお申込み下さい。
お申し込みは『カイロプラクティック安全施術講習会』専用サイトから。
2017.8
『カイロプラクティック安全施術講習会』を、10月16日に東京会場、10月18日に神戸会場にて開催予定。
対象者は、カイロプラクティックの名称を使用するすべての事業者です。
詳しくは『カイロプラクティック安全施術講習会』専用サイトをご覧ください。
2017.7
『第4回 カイロプラクティック制度化推進(準備)会議』を9月20日に東京にて開催予定。
オブザーバー参加希望者は、ご連絡下さい。
2017.5
消費者庁より、業界の安全対策について要請を受けました。詳細はこちら
JFCPは、連携する他団体と一致協力し、業界全体の安全対策に取組みます。
2017.4
『第3回 カイロプラクティック制度化推進(準備)会議』を4月20日に東京にて開催。
業界自主規制の採択と今後の活動について協議、決定しました。
2017.2
『一般社団法人 日本カイロプラクティック学術振興会』主催、『カイロプラクティック安全施術講習会』の運営を委任されました。

2016

2016.11
『第2回 カイロプラクティック制度化推進(準備)会議』を11月17日に東京にて開催。
組織体制の整備(会則の制定等)と今後の活動について協議、決定しました。
2016.8
『第1回 カイロプラクティック制度化推進(準備)会議』を8月24日に東京にて開催。
団体加入手続きの開始に伴い、JFCPは正式に加入しました。
2016.7
カイロプラクティック意見交換会の業界内部調整会議を7月13日に名古屋にて開催。
会議体の組織化を決定し、名称が『カイロプラクティック制度化推進(準備)会議』に変更されました。
2016.5
カイロプラクティック意見交換会の業界内部調整会議を新大阪にて開催。
2016.3
第2回カイロプラクティック意見交換会を開催。

2015

2015.8
カイロプラクティック業協同組合連合会との連携にて、法制化に向けた厚生労働省との『意見交換会』を主催。

2014

2014.9
新聞、テレビ等での『乳児へのマッサージ後の死亡』報道に関して、亡くなられた乳児と、残されたご家族へ哀悼の意を捧げます。
そして、このような形で『素人施術』の危険性が明確に示された事を悲しく思います。
今後、同様の不幸が繰り返されることがないよう、JFCPは、徒手療法に関して国の認可による教育制度確立と、法制度化を求めます。
また、業界の一員として、今回の事件の施術と死亡の因果関係を研究し、業界の危害防止教育の早期整備に取り組みます。
乳幼児への施術についてのJFCPの見解は、『警鐘!乳幼児への施術について』を参照下さい。
2014.5
今後、JFCPが果たすべき新たな役割として、消費者の安全を守るために、カイロプラクティックに限らず徒手療法全体の危害防止と業界整備に取り組むことになりました。
また、その実現のための重点施策として『姿勢療法』の推進を決定しました。

2013

2013.11
事業見直しに伴い、福利厚生事業の『事業賠償保険』提供を停止することになりました。

2012

2012.06
日本カイロプラクティック学士会を独立団体として再編しました。
2012.05
「日本カイロプラクティック学士会平成24年度 登録更新審査」がおこなわれました。

2011

2011.05
「日本カイロプラクティック学士会平成23年度 登録更新審査」がおこなわれました。

2010

2010.05
「日本カイロプラクティック学士会平成22年度 登録更新審査」がおこなわれました。

2009

2009.12
JFCP内部に「日本カイロプラクティック学士会」が設立されました。JFCP所属員で国際基準教育卒業生は全員自動登録されます。

2007

2007.06
WFCからのレターより、BHSc(Chiro)コースは「カイロプラクティックの基礎教育と安全性に関するガイドライン」の必要条件を満たしている、と。

2006

2006.03
カイロプラクティックの基礎教育と安全性に関するWHOガイドライン」が、2006年3月にWHO世界保健機関より発表されました。
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